記憶のカケラ

何でもアリ。

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刀語 第一話 絶刀・鉋 感想

うーーーーん…


最初に言っておきます、化物語は好きです。
ですがこれは…



会話が多いと画面が単調な感じになりがちです。
西尾作品は会話劇が売りですが。


前半30分はほぼ説明だけで終わり
戦闘が始まったと思ったらまた会話、会話、会話…
なんか非常にテンポが悪い。
まぁこのやり取りを楽しむのが正解なんでしょうけど。
しかしこれを1ヶ月1話で1年放送全12話…うーん…疲れる。笑


なんというか、デュラララ見てても思ったんですけど…
文章として見たらたぶん面白いんだろうなぁと。
なんかそういう感じです、原作読みたいとは思いませんでしたけども。笑
あ、でも決してつまらなかったわけではないですよ。
ただ、映像作品としての面白さをあまり感じなかったです。

コメント

1 ■No Title

ライトノベルは映像化に向かないのが本来多いのだ
最近成功してるのが多いから勘違いされやすいが

  • 2010/01/30(土) 03:34:07 |
  • URL |
  • GEIJIN #79D/WHSg
  • [ 編集 ]

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